別の鉱物が植物のように見える模様を描いている美しいアゲートです
ロストワックスでの制作です

斜め半分でバイカラーになっているのも綺麗です

石枠とアーム

一体化してキャスト
今回はK18を使用しました

サイズ確認後湯口を取っていきます

K18の刻印を打って

爪を倒していきます

留め終わったかに思えましたが、ヒートフォームから外すと
石が少しカタカタと揺れていて
レッスン終了間際だったのもあり、「付けていて気になったら留め直します」と帰られた直後
やっぱり気になる!
で、次のレッスン時にしっかり留め直しできました(^^)
気持ち良く仕上がって良かったです



物語の中のワンシーンのような
情緒的なデンドリティックアゲート
K18 が更に魅力を引き立てています(^^)